クロード・モネ -風景への問いかけ オルセー美術館・オランジュリー美術館特別企画
会期: 2021年10月2日(土)〜2022年1月10日(月・祝) ⇒ 開催延期(会期未定)
印象派の画家クロード・モネ(1840-1926)...
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公益財団法人石橋財団ブリヂストン美術館は、2015年5月からの休館を経て、アーティゾン美術館という新館名にて2020年1月18日に新しくオープンした。
館名の「ARTIZON」(アーティゾン)は、「ART」(アート)と「HORIZON」(ホライゾン:地平)を組み合わせた造語である。
アーティゾン美術館は、23階建て高層ビル「ミュージアムタワー京橋」の低層部に位置し、展示室は4階から6階までの3フロア、旧美術館の約2倍の面積(約2,100㎡)に拡張された。
これによりこれまで実現できなかった大きな企画展(特別展)とコレクション展を同時に開催することが可能となる。また、作品の魅力が最大限にひきだされるよう、最新の照明設備や空調設備、古美術室などが新たに設置される。
石橋正二郎は「世の人々の楽しみと幸福(しあわせ)の為に」を信念とし、その実現に取り組んだ。新美術館では、それを基本理念として、新たな活動に合わせてコンセプトを「創造の体感」と定めている。
休館中も収集活動を継続し、印象派のみならず古美術、日本近代洋画、20世紀美術そして現代美術までその裾野を広げている。
所蔵作品は現在約3000点を数え、黒田清輝、藤田嗣治、藤島武二、坂本繁二郎、青木繁といった日本近代美術の作品をはじめとし、印象派の主要画家として、ルノワール、モネ、セザンヌ、ゴーガン、20世紀美術の巨匠ピカソ、マティス、彫刻家のロダンまで、驚くべきコレクションの数々が収蔵されている。
また、カンディンスキー、パウル・クレー、ジャクソン・ポロックといった抽象画から堂本尚郎、川端実、菅井汲、白髪一雄といった近代日本の抽象画家、さらには、古代ギリシア、ローマ、エジプトの彫刻・工芸品といった、数々の作品を収蔵している。
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